CLIP STUDIO PAINT 2026年7月アップデート を公開しました
2026年7月28日
CLIP STUDIO PAINT EX/PRO Ver.5.1.0(Windows版 / macOS版 / iPad版 / iPhone版 / Android版)を7月28日に公開しました。Ver.5.1.0は以下のプランをご利用の方がお使いいただけます。
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年額・月額利用プラン
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アップデートプラン
ダウンロード版(無期限版・一括払い)をお持ちでアップデートプランを契約されていない方は、アップデートプランのご利用をご検討ください。
CLIP STUDIO PAINTの新規利用をご希望の方は、おすすめプラン診断でご希望に応じた最適な利用方法をご案内しております。
年額・月額利用プラン / アップデートプランをご利用の方
ダウンロード版(無期限版・一括払い)をお持ちの方
新規利用の方
Windows/macOSでご利用の場合は、CLIP STUDIOからアップデートできます。
Windows/macOS以外は審査が完了し次第、各アプリストアからダウンロードできます。
CLIP STUDIO PAINT Ver.5.1.0の主な新機能
Ver.5.1.0では下記の機能を追加しました。
水彩境界に[フチの表現]調整機能を追加
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ブラシ系ツールの[ツール詳細]パレットの[水彩境界]に、[フチの表現]が追加されました。[ビビッド]に設定すると、ストロークのコントラストが強調された鮮明なフチを描画できます。
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[レイヤープロパティ]パレットの[境界効果]から[水彩境界]を選択したときの設定に、[フチの表現]が追加されました。[ビビッド]に設定すると、コントラストが強調された鮮明なフチを描画できます。【EX / PRO】
作品の仕上げ調整を簡単にできる新規フィルター3種を追加
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[フィルター]メニュー→[効果]に[グロー効果]が追加されました。明るい部分に発光したような効果を付けられます。[グロー効果]は[フィルターギャラリー]からも使用できます。
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[フィルター]メニュー→[効果]に[レリーフ]が追加されました。ぷっくりとした質感を表現できます。[レリーフ]は[フィルターギャラリー]からも使用できます。
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[フィルター]メニュー→[効果]に[ドロップシャドウ]が追加されました。描画に影が落ちる効果を追加できます。[ドロップシャドウ]は[フィルターギャラリー]からも使用できます。
スマートシェイプの操作性を向上
スマートシェイプの各種操作がメニューコマンドから実行できるようになりました。ショートカットキーを設定したり、コマンドバーなどに登録したりすることもでき、任意のタイミングで実行できるようになりました。
Lab色空間のカラースライダーを追加
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[カラースライダー]パレットにLab色空間のカラースライダーが追加されました。
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[色の設定]ダイアログで[標準]を選択しているときに、Labのいずれかをカラースライダーの基準として選択できるようになりました。
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[カラーサークル]パレットや[カラーセット]パレットなどの下部に、Lab色空間の色の値も表示できるようになりました。
3Dデッサン人形の頭部の差し替え、非表示に対応
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3Dデッサン人形と3D頭部モデルを親子関係に設定すると、3Dデッサン人形の頭部が非表示になり、3D頭部モデルが配置されるようになりました。
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3Dデッサン人形選択時の[ツール詳細]パレットの[デッサン人形]で頭部を選択したときに[表示する]が追加されました。オンにすると、3D頭部モデルと親子関係を設定していても、3Dデッサン人形の頭部を表示できます。
3Dキャラクターにもテクスチャペイントが可能に
3Dキャラクターにテクスチャペイントを行えるようになりました。
3Dカメラ機能を改善
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3Dレイヤー選択時の[ツール詳細]パレットの[光源]に[カメラに追随]が追加されました。オンにすると、3Dレイヤーの平行光が自動でカメラの向きに追随し、どの角度からも同じ明るさで表示されます。
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[環境設定]ダイアログ→[3D]に[平行光の方式]が追加されました。3Dレイヤーを新規作成したときの平行光の動作を設定できます。
素材パレットの操作性向上
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[素材]パレットの検索ボックスがオプションバーに変更されました。従来の検索ボックスのほかに、[素材]パレットの表示方法を設定する項目が追加され、素材フォルダーツリーやタグリストをポップアップ表示に切り替えられるようになりました。これらをポップアップ表示にすることで、素材一覧をより広く表示できます。
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[素材]パレットの検索ボックスに検索オプションが追加されました。検索対象を[素材名]・[素材集名]・[ユーザータグ]から絞り込めます。
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[素材]パレットの素材一覧下部に表示される[ASSETSで素材をさがす]からCLIP STUDIO ASSETSを開くと、[素材]パレット側の検索条件が適用された状態で表示されるようになりました。
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[素材]パレットの検索ボックスで、素材集名を使用した検索ができるようになりました。
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[素材]パレットのメニューの[素材フォルダー]に、[上部にピン留め]が追加されました。素材フォルダーツリーの[お気に入り]と[最近使用した素材]を選択した状態で実行すると、これらのフォルダーをツリーの上部に固定できるようになりました。素材フォルダーツリーのコンテキストメニューからも、[上部にピン留め]を実行できます。
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[素材]パレットのメニューに[フォルダー内の表示方法]が追加されました。素材フォルダーツリー内のフォルダーを選択したときに、サブフォルダー内の素材を表示する方法を選択できます。[サブフォルダーと素材]を選択すると、サブフォルダー内の素材を表示しないようにできます。
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[素材]パレットのメニューの[整列方法]から[素材フォルダー]を実行したときの動作が高速化されました。
フチの描画で[透明度を反映]に対応【EX / PRO】
[レイヤープロパティ]パレットの[境界効果]から[フチ]を選択したときの設定に、[描画の透明度を反映]が追加されました。オンにすると、半透明な描画の内部が塗りつぶされなくなり、フチの境界がなめらかになります。
メッシュ変形の改善【EX / PRO】
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[メッシュ変形]で格子点を移動したあとも、[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットで格子点の数を変更できるようになりました。
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[メッシュ変形]で複数の格子点を選択しているときに表示される枠線が、メッシュの回転している向きに沿って表示されるようになりました。
タイムラプスの書き出しに120秒以上のプリセットを追加
タイムラプスの書き出し時に、[ビデオの長さ]から[120秒]・[180秒]・[300秒]が選択できるようになりました。
Android版の操作性・パフォーマンスの改善
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システム標準のパームリジェクションに対応し、 手のひらなどによる不要な入力が防止されるようになりました。
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[環境設定]ダイアログ→[ツール]の[予測ストローク]に、[予測方式]が追加されました。予測ストロークの予測方式を切り替えられるようになりました。
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[ファイルピッカー]ダイアログのメニューに[ファイルを管理]が追加されました。OSのファイルアプリを表示して、隣に並べたり、ファイルを操作したりできます。
Version 5.1.0の更新内容
下記の更新をいたしました。
共通
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ブラシ系ツールの[ツール詳細]パレットの[水彩境界]に、[フチの表現]が追加されました。[ビビッド]に設定すると、ストロークのコントラストが強調された鮮明なフチを描画できます。
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[フィルター]メニュー→[効果]に[グロー効果]が追加されました。明るい部分に発光したような効果を付けられます。[グロー効果]は[フィルターギャラリー]からも使用できます。
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[フィルター]メニュー→[効果]に[レリーフ]が追加されました。ぷっくりとした質感を表現できます。[レリーフ]は[フィルターギャラリー]からも使用できます。
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[フィルター]メニュー→[効果]に[ドロップシャドウ]が追加されました。描画に影が落ちる効果を追加できます。[ドロップシャドウ]は[フィルターギャラリー]からも使用できます。
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[編集]メニュー→[スマートシェイプ]が追加されました。スマートシェイプの各種操作がメニューコマンドから実行できるようになりました。ショートカットキーを設定したり、コマンドバーなどに登録したりすることもできます。
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[描き終わりに長押しして形を補正する]は、メニューコマンドを使用してスマートシェイプの設定を切り替えられます。
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[現在のストロークを補正]は、直前に描画したストロークに対して、スマートシェイプを実行できます。
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[シェイプを編集]は、スマートシェイプランチャーの[編集]と同様の操作を行えます。
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スマートシェイプランチャーと同様に、線の形状や図形などを切り替えられます。
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[カラースライダー]パレットにLab色空間のカラースライダーが追加されました。
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[色の設定]ダイアログで[標準]を選択しているときに、Labのいずれかをカラースライダーの基準として選択できるようになりました。
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[カラーサークル]パレットや[カラーセット]パレットなどの下部に、Lab色空間の色の値も表示できるようになりました。
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3Dデッサン人形と3D頭部モデルを親子関係に設定すると、3Dデッサン人形の頭部が非表示になり、3D頭部モデルが配置されるようになりました。
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3Dハンドモデルや3D頭部モデルを3Dデッサン人形に重なるようにドラッグ&ドロップして読み込むと、自動的に3Dデッサン人形と親子関係が設定され、3D頭部モデルは頭に、3Dハンドモデルは手にアタッチされるようになりました。
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3Dデッサン人形と3Dハンドモデルに親子関係を設定すると同時に、各素材の影の表示設定が統一されるようになりました。
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3Dデッサン人形の体型素材を登録するときに、3D頭部モデルや3Dハンドモデルと親子関係を設定していても、頭部と手が表示されるようになりました。
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3Dデッサン人形選択時の[ツール詳細]パレットの[デッサン人形]で頭部を選択したときに[表示する]が追加されました。オンにすると、3D頭部モデルと親子関係を設定していても、3Dデッサン人形の頭部を表示できます。
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3Dキャラクターにテクスチャペイントを行えるようになりました。
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3Dキャラクター選択時の[オブジェクト]ツールの[ツール詳細]パレットに、[テクスチャを一括書き出し]が追加されました。自作の3Dキャラクター素材や読み込んだVRMファイルに限り、3Dキャラクターのテクスチャを一括で書き出せます。
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3Dテクスチャペイントのストロークの終わりに発生する動作の遅延が改善されました。
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3Dレイヤー選択時の[ツール詳細]パレットの[光源]に[カメラに追随]が追加されました。オンにすると、3Dレイヤーの平行光が自動でカメラの向きに追随します。
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[環境設定]ダイアログ→[3D]に[平行光の方式]が追加されました。3Dレイヤーを新規作成したときの平行光の動作を設定できます。
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[素材]パレットの検索ボックスがオプションバーに変更されました。従来の検索ボックスのほかに、[素材]パレットの表示方法を設定する項目が追加され、素材フォルダーツリーやタグリストをポップアップ表示に切り替えられるようになりました。これらをポップアップ表示にすることで、素材一覧をより広く表示できます。
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[素材]パレットの検索ボックスに検索オプションが追加されました。検索対象を[素材名]・[素材集名]・[ユーザータグ]から絞り込めます。
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[素材]パレットの素材一覧下部に表示される[ASSETSで素材をさがす]からCLIP STUDIO ASSETSを開くと、[素材]パレット側の検索条件が適用された状態で表示されるようになりました。
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[素材]パレットの検索ボックスで、素材集名を使用した検索ができるようになりました。
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[素材]パレットのメニューの[素材フォルダー]に、[上部にピン留め]が追加されました。素材フォルダーツリーの[お気に入り]と[最近使用した素材]を選択した状態で実行すると、これらのフォルダーをツリーの上部に固定できるようになりました。素材フォルダーツリーのコンテキストメニューからも、[上部にピン留め]を実行できます。
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素材管理画面の素材フォルダーツリーのコンテキストメニューに、[上部にピン留め]が追加されました。素材フォルダーツリーの[お気に入り]と[最近使用した素材]を選択した状態で実行すると、これらのフォルダーをツリーの上部に固定できるようになりました。
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[素材]パレットのメニューの[整列方法]から[素材フォルダー]を実行したときの動作が高速化されました。
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素材集の新規作成時や編集時のほか、[素材のプロパティ]ダイアログの[素材名]において、:(コロン)が入力できないようになりました。
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[素材]パレットのメニューに[フォルダー内の表示方法]が追加されました。素材フォルダーツリー内のフォルダーを選択したときに、サブフォルダー内の素材を表示する方法を選択できます。[サブフォルダーと素材]を選択すると、サブフォルダー内の素材を表示しないようにできます。
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CLIP STUDIOの素材管理画面のメニューに[フォルダー内の表示方法]が追加されました。素材フォルダーツリー内のフォルダーを選択したときに、サブフォルダー内の素材を表示する方法を選択できます。[サブフォルダーと素材]を選択すると、サブフォルダー内の素材を表示しないようにできます。
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タイムラプスの書き出し時に、[ビデオの長さ]から[120秒]・[180秒]・[300秒]が選択できるようになりました。
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[編集]メニュー→[変形]の各コマンドの実行時に、ハンドルなどのドラッグ操作中は一時的に変形ランチャーが表示されないようになりました。
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[レイヤー検索]パレットで、[Shift]キーを押しながら複数のレイヤーを選択できるようになりました。
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親子関係を設定している3Dオブジェクトを複製したときに、複数の子がある場合でも、3Dレイヤーのオブジェクトリストの表示順序が維持されるようになりました。
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[環境設定]ダイアログ→[キャンバス]に[ツールやジェスチャーの表示倍率を制限する]が追加されました。オンにすると、キャンバスの表示倍率を表示倍率リストの範囲内に制限できます。
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[ナビゲーター]パレットのメニューに[キャンバス表示枠の表示]が追加されました。イメージプレビューに表示される赤い枠の表示・非表示を切り替えられます。
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[環境設定]ダイアログ→[カーソル]で設定できるカーソルの種類に、[ブラシサイズと三角矢印]と[ブラシ形状と三角矢印]が追加されました。
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[クイックアクセス]パレットのメニューに[セットを複製]が追加されました。クイックアクセスセットを複製できます。
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CLIP STUDIO FORMAT(拡張子:clip)のファイルや管理ファイル(拡張子:cmc)を読み込むときに、不要なカラープロファイルを一時ファイルに書き出さないようになり、従来に比べてディスク容量の消費を抑えられるようになりました。
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ファイルの新規作成時に、初期設定のファイル名に日付が追加されるようになりました。
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RGBのカラープロファイルを設定したキャンバスをCLIP STUDIO FORMAT(拡張子:clip)で保存すると、エクスプローラーやFinderなどOS標準のサムネイル表示にも、カラープロファイルが反映されるようになりました。
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[サブビュー]パレットのイメージプレビューからコンテキストメニューを表示できるようになりました。[サブビュー]パレットに画像を読み込んだり、読み込んだ画像を削除したりできます。なお、シンプルモードは除きます。
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【mac / iPad / iPhone / Android】古い形式の3Dレイヤーを含むファイルを開き、キャンバスやレイヤーが編集できないとき、対応方法を案内するメッセージを表示するようにしました。詳細は [こちら]をご確認ください。
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【iPad / iPhone / Android】ダイアログやパレットの入力欄のコンテキストメニューに[すべてを選択]が追加されました。入力した文字列をすべて選択できます。
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【Win / mac / iPad / Android】[無料で試す]を選択したあとに表示される、無料体験や試し描きモードを選択する画面のデザインが変更されました。
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【Win / mac】スマートシェイプの実行時、コンパニオンモードのモード切替の修飾キーに操作内容が表示されるようになりました。
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【iPad / Android】タブレット環境において、[ラーニング]をタップして表示される画面から、公式動画や使い方講座への導線が改善され、用途に合わせた情報が探しやすくなりました。
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【Win】FBX形式のファイルを読み込むライブラリが更新されました。それに伴い、[環境設定]ダイアログ→[3D]に[FBX形式ファイルの読み込み設定]が追加されました。[読み込み方式]を[ver.5.0以前の方式]に設定すると、従来の方式でFBX形式のファイルを読み込めます。
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【Android】[環境設定]ダイアログ→[ツール]の[予測ストローク]に、[予測方式]が追加されました。予測ストロークの予測方式を切り替えられるようになりました。
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【Android】[ファイルピッカー]ダイアログのメニューに[ファイルを管理]が追加されました。OSのファイルアプリを表示して、隣に並べたり、ファイルを操作したりできます。
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【Android】FBX形式のファイルを読み込めるようになりました。
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【Android】[修飾キー設定]ダイアログから、マウスの右クリックと中クリックの動作を変更できるようになりました。
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3D頭部モデル選択時の[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットの[パーツ操作]に[首を表示する]が追加されました。3D頭部モデルの首の表示・非表示を切り替えられるようになりました。
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3Dハンドモデルの素材を登録するときに、手首を非表示に設定していても、手首が表示された状態で登録されるようになりました。
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3Dハンドモデルの手首を非表示にしていても、手の回転操作を自然にできるようになりました。
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3Dデッサン人形と親子関係を設定している3Dハンドモデルにハンドモデル素材を適用しても、3Dハンドモデルの手首の表示状態が維持されるようになりました。
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3Dハンドモデル選択時の[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットの[パーツ操作]に[手首を表示する]が追加されました。手首の表示・非表示を切り替えられます。従来のように[手パーツ操作]の[手首]を選択する必要がなくなりました。
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3Dレイヤー上で移動マニピュレータを表示する位置の上限が調整されました。
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3Dレイヤーのオブジェクトランチャーなどから選択できる初期設定のカメラアングルのプリセットに、真上と真下のカメラアングルが追加されました。
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3Dレイヤー選択時の[オブジェクト]ツールの[ツール詳細]パレットで、[マウスホイール]を[カメラパース変更]に設定した場合の拡大・縮小の方向が、[カメラ前後移動]に設定した場合と同じになるよう変更されました。
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[素材]パレットの左上の[ASSETSで素材をさがす]がコマンドバーに移動し、名称も[素材をさがす]に変更されました。
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起動時のライセンス認証に関連する一部の画面で、スクロールが必要な場合はつねにスクロールバーが表示されるようになりました。
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六角大王形式のファイル(拡張子:6kt、6kh)の読み込みに対応しないようになりました。
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[フィルターギャラリー]ダイアログに表示されるフィルターの順序が変更されました。
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[素材]パレットの素材一覧の下に表示される[フォルダー内の素材をすべて表示]の名称が[検索とタグの絞り込みをクリア]に変更されました。
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【iPad / iPhone / Android】シンプルモードにおいて、フィルターの表示順序が変更されました。タブレットでは[フィルター]→[効果]から、スマートフォンではツールの一覧の[カラーフィルター]から実行できます。
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【iPad / iPhone / Android】シンプルモードのメニューに表示されるコマンドの順序が変更されました。
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【iPad / iPhone / Android】シンプルモードのメニューにある[キャンバスを閉じる]の名称が[新規キャンバス]に変更されました。なお、複数ページ作品のページを開いている場合は、従来通り[キャンバスを閉じる]が表示されます。
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【Win / iPad】[アニメーション]メニュー→[タイムライン]の[東映アニメーション デジタルタイムシートにタイムシート情報を適用]・[東映アニメーション デジタルタイムシートの編集結果を読み込む]の名称が、[デジタルタイムシートにタイムシート情報を適用]・[デジタルタイムシートの編集結果を読み込む]に変更されました。
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【Win】[アニメーション]メニュー→[タイムライン]の[東映アニメーション デジタルタイムシート設定]の名称が[デジタルタイムシート設定]に変更されました。
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【Win / mac】QUMARIONに対応しないようになりました。
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選択範囲を作成したあと、[フィルター]メニュー→[フィルターギャラリー]→[選択中のレイヤーに適用]から[ガウスぼかし]・[シャープネス]・[線画抽出]を実行しても、効果が正しく適用されるようになりました。
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3Dデッサン人形や3Dキャラクターを別の3Dオブジェクトの子に設定して、ポーズスキャナーやハンドスキャナーを実行しても、全身の姿勢が回転しないようになりました。
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[レイヤー]パレット上で見切れているレイヤーを選択した場合に、見切れが正しく解消されるようになりました。[レイヤーを2ペインで表示]をオンにしている場合は、レイヤーを選択しても、もう片方のペインがスクロールしないようになりました。
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Wavefront OBJ形式ファイルの読み込みの互換性が改善されました。
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[素材]パレットから複数の3D素材をキャンバスにドラッグ&ドロップしても、正しく3D素材が配置されるようになりました。
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3D頭部モデル選択時の[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットで、[顔のブレンド]のサムネイルが正しく描画されるようになりました。
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3Dハンドモデルを3Dデッサン人形にアタッチしても、すでに3Dデッサン人形の手にアタッチされている3Dオブジェクトの位置が変わらないようになりました。
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スマートシェイプの編集モード実行時に、修飾キーとペンを使用したドラッグ操作でキャンバスの移動・回転・ズームイン・ズームアウトが行えるようになりました。
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スマートシェイプの編集モード実行時に、図形の制御点を移動したあとに、ストローク上をドラッグして回転操作を行っても、回転中心の位置が移動しないようになりました。
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【iPhone / Android】[環境設定]ダイアログ→[タッチジェスチャー]で[パレット]の[二本指でタップ]を[プロパティ・コマンドバーを表示・非表示]に設定している場合に、[ツールプロパティ]パレット上で二本指タップを行ってコマンドバーとストロークプレビューを非表示にしたあと、再度二本指タップを行うと、コマンドバーとストロークプレビューが表示されるようになりました。なお、タブレット環境は除きます。
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それぞれ異なるレイヤーカラーが設定されている複数のレイヤーを選択し、[レイヤー]パレットの[レイヤーカラーを変更]から[レイヤーカラー]を実行したあと、[色の設定]ダイアログで[プレビュー]をオンにして[キャンセル]をクリックした場合に、選択したレイヤーのレイヤーカラーが元に戻るようになりました。
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スマートシェイプ実行時にスマートシェイプランチャーから[連続曲線]を選択した場合に、曲線の外に制御点が作成されないようになりました。
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3Dレイヤーのレイヤーマスク上でスマートシェイプを実行しても、スマートシェイプランチャーが表示されるようになりました。
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スマートシェイプの編集モードで図形の形状を変更しても、図形の位置が変わらないようになりました。
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3Dレイヤーを含むキャンバスの保存時にメモリ不足で保存に失敗した場合に、CLIP STUDIO PAINTが終了せず、対処方法を案内するメッセージが表示されるようになりました。
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【Win / mac】ストーリーエディターをドラッグして移動したあと、任意のキャンバスを選択しても、ショートカットキーを操作できるようになりました。
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【iPad / iPhone】[バージョン情報]ダイアログの[ライセンス]など、読み取り専用の入力欄をタップしても、ソフトウェアキーボードが表示されないようになりました。
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【iPad / iPhone】[バージョン情報]ダイアログの[ライセンス]など、読み取り専用の入力欄のスクロールが行えるようになりました。
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【iPad / iPhone】[バージョン情報]ダイアログの[ライセンス]など、読み取り専用の入力欄でスクリブルによる入力ができないようになりました。
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【Android】[ファイルピッカー]ダイアログで[並べ替え/種類]のポップアップメニューの設定を変更した場合に、ポップアップメニューの文字やアイコンに変更内容が反映されるようになりました。
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【Win】CLIP STUDIO PAINTでコピーした画像を、一部の外部アプリケーションに対して貼り付けられるようになりました。
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【Win】一部のフォントにおいて、フォント一覧にフォント名が正しく表示されるようになりました。
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【iPad / iPhone】初めてタイムラプスをフォトライブラリに書き出す場合に、アクセス許可を確認するメッセージで[許可]をタップすると、フォトライブラリに動画を書き出せるようになりました。
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複数のテキストに対して[平行ゆがみ]で大きな変形を行い、ハンドルを元の位置に戻した場合に、テキストの位置がずれにくくなりました。
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ブラシ系ツールの[ツール詳細]パレットで、[インク]の[合成モード]を[通常]に設定し、[水彩境界]の[明度影響]を大きな値に設定して描画した場合に、水彩境界のフチが連なって描画されないようになりました。
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ブラシ系ツールの[ツール詳細]パレットで、[紙質]の[紙質]に部分的に透明な画像を設定し、[水彩境界]をオンに設定して描画した場合に、水彩境界のフチが連なって描画されないようになりました。
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ロックされているレイヤーを含む複数のレイヤーを選択した状態で[レイヤーカラーの使用切り替え]を実行しても、選択したレイヤーのレイヤーカラーが変更されないようになりました。
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描画内容がキャンバスからはみ出している状態で[切り取り]や[コピー]を行ったあと、[クリップボードから新規作成]を実行した場合に、描画が正しい位置に配置されるようになりました。
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選択範囲がキャンバスからはみ出している状態で[切り取り]や[コピー]を行ったあと、[クリップボードから新規作成]を実行した場合に、選択範囲のサイズと同じキャンバスが作成されるようになりました。
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小さいサイズの画像を画像素材として登録し、その素材を貼り付けて[ツールプロパティ]パレットの[タイリング]をオンにしても、画像の周囲に隙間が表示されないようになりました。
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ペンやマウスを離した直後に、意図しない3Dオブジェクトの編集が行われないようになりました。
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[ツール詳細]パレットの[2-ブラシ形状]で[デュアルブラシ]をオンにし、[適用方法]を[減算]または[高さ(リニア)]に設定したブラシで3Dテクスチャペイントを行ったときに、正しく描画できるようになりました。
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[ツール]パレットでブラシ系ツールを選択しているときに、3Dオブジェクトが選択された状態のCLIP STUDIO FORMAT(拡張子:clip)ファイルを開いても、コマンドバーの[消去]を実行できるようになりました。
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CLIP STUDIO PAINTをダークモードで表示しているときに、[編集]メニュー→[自動彩色]→[より高度な設定を使用]を実行しても、[自動彩色]ダイアログに表示されるヒントの色が反転しないようになりました。
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UV座標が設定されていても、テクスチャが設定されていない3Dモデルにテクスチャペイントを行ったときに、テクスチャが設定されていないことを示すエラーメッセージが表示されるようになりました。
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複数のライトテーブルレイヤーを選択していても、ハンドルの枠の外側をドラッグして回転できるようになりました。
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3Dデッサン人形や3Dキャラクターの部位をドラッグしてポーズを変更する場合、[ツールプロパティ]パレットで[関節角度制限]をオフにして可動範囲外のポーズにしたあと、再度オンにして部位をドラッグすると、可動範囲内に戻りやすくなりました。
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一部のVRM形式の3Dキャラクターのポーズを変更しても、関節付近の形状が崩れないようになりました。
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3Dデッサン人形や3Dキャラクターの目線のアニメーションコントローラーを操作したときの首のひねりが改善されました。
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[ウォーターマーク設定]ダイアログでウォーターマーク画像を変形するときに、修飾キーが正しく動作するようになりました。
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CLIP STUDIOでアプリ設定のバックアップを実行したときに、バックアップが成功した場合は、エラーメッセージが表示されないようになりました。
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ライトテーブルレイヤーの変形や、[アニメーションセル]パレットで不透明度・表示色などの変更を行ったあとに、[取り消し]と[やり直し]を実行しても、ライトテーブルレイヤーが正しく表示されるようになりました。
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[ファイル]メニュー→[アニメーション書き出し]→[ムービー]などでムービーファイルを書き出すときに、従来より安定して書き出せるようになりました。
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[環境設定]ダイアログ→[3D]の[読み込み方式]で[方式を選べる場合毎回確認]に設定している場合、[アイテムバンク]パレットにフォトリアルに対応している3Dモデルを2回目以降に読み込んだときも、確認メッセージが表示されるようになりました。
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[オブジェクト]ツールの選択時に、[フィルター]メニューの各フィルターを含むオートアクションを実行しても、オートアクションの実行速度が低下しないようになりました。
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[レイヤーの変換]などの処理に時間がかかる場合も、アプリケーションの応答が停止しないようになりました。
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[オブジェクト]ツールでテキストの近くをドラッグしても、レイヤー全体が移動しないようになりました。
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[オブジェクト]ツールで以前選択したテキストをドラッグしたときに、現在選択しているテキストだけが移動してしまうことがなくなりました。
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修飾キーを押したまま、パレットなどからツールを切り替えたあとも、修飾キーの有効な状態が維持されるようになりました。
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特定のカラープロファイルをキャンバスに設定しても、PNG形式のファイルを書き出せるようになりました。
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特定の環境において、[編集]メニュー→[色調補正]のいずれかの項目を実行し、表示されたダイアログの設定を変更しても、CLIP STUDIO PAINTが強制終了しないようになりました。
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[新規]ダイアログなどで一部のCMYKのカラープロファイルを設定したキャンバスで、移動や拡大などの操作を行っても、大きな遅延が発生しないようになりました。
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[ツールプロパティ]パレットまたは[ツール詳細]パレットで[編集表示設定]を[高速]に設定した3Dレイヤーを選択しても、[カラープロファイルプレビュー]の[レンダリングインテント]と[使用ライブラリ]が変更されないようになりました。
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[カラープロファイルプレビュー]を有効にしても、その効果がコマンドバーのアイコンの背景色に反映されないようになりました。
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バージョン互換性のないロックされたレイヤーに対して、[編集]メニュー→[自動陰影]の動作が従来より安定するようになりました。
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ブラシで複数の線を素早く描画し、長押ししてスマートシェイプを実行したあとに[取り消し]を2回行っても、描画内容が部分的に欠けないようになりました。
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バージョン互換性のないロックされたレイヤーに対して、[編集]メニュー→[自動陰影]を実行しても、CLIP STUDIO PAINTが強制終了しないようになりました。
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スマートシェイプで曲線や連続曲線に変換したあと、筆圧が従来よりなめらかに反映されるようになりました。
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【iPad / iPhone / Android】シンプルモードにおいて、[素材]パレットから3D素材をキャンバスに配置したあとに[キャンセル]を実行しても、[移動・変形]ツールを使用できるようになりました。
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【Win / mac】プラグインフィルターをインストールしている環境において、[ショートカットキー設定]ダイアログの[設定領域]で[メインメニュー]を選択したときに、[フィルター]の下に空の項目が表示されないようになりました。
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【Win / mac】マルチモニター環境で、[ファイル]メニュー→[画像を統合して書き出し]を実行したときに表示される[書き出しプレビュー]ダイアログのプレビューと、実際に書き出された画像の色味が一致するようになりました。
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【iPad / iPhone】レイヤーのコピーをより高速に行えるようになりました。
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【iPad / iPhone】メモリ不足の状態でコピーを実行したときの動作が、従来より安定するようになりました。
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【iPad / iPhone】特定の環境において、[素材]パレットから初期収録の追加素材を選択し、素材の詳細情報で[トーン化]を切り替えられるようになりました。
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【iPad / Android】すでにCLIP STUDIO PAINTやブラウザでCLIP STUDIOにログインしている場合、CLIP STUDIOを起動したときに、アカウントアイコンなどの表示がログイン状態に更新されるようになりました。なお、スマートフォン環境は除きます。
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【iPhone / Android】スマートフォン環境において、コンパニオンモードの接続が切断されたあとに同じ端末から再接続しても、コンパニオンモードを正しく操作できるようになりました。
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【iPhone / Android】スマートフォン環境において、[素材]パレットの[素材フォルダーを表示する]から[素材の保存先フォルダー]ダイアログを3回以上表示しても、ダイアログ上部のボタンの表示が維持されるようになりました。
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【Win】全角入力のIMEがオンの状態で、ショートカットキーが正しく動作しない場合がある現象が発生しないようになりました。
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【Win】OSの[ドキュメント]フォルダーが存在しない環境でも、[ファイル]メニュー→[アニメーション書き出し]→[アニメーションセル出力]を実行できるようになりました。
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【iPad】シンプルモードにおいて、[素材]パレットの下部に表示されていた不要なリンクが表示されないようになりました。
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【iPad】[フィルター]メニュー→[効果]→[水晶]の実行時に、ダイアログよりもウィンドウの横幅を狭くしても、設定項目が正しく表示されるようになりました。
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【iPhone】ソフトウェアキーボード上部のツールバーで矢印キーを押したままキーボードを閉じた場合に、次回表示しても矢印キーの入力状態が維持されないようになりました。
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【Android】One UI 8.5を搭載したGalaxy端末で、Sペンを使用してテキスト入力できるようになりました。
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【Android】スマートフォン環境において、アプリケーションを上下分割画面モードの下側に配置し、CLIP STUDIOの素材管理画面で[素材情報]ダイアログを表示して編集したあと、ソフトウェアキーボードを閉じても、CLIP STUDIOのフッターメニューがOSのナビゲーションバーの裏に隠れないようになりました。
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【Android】特定のタブレット端末において、アプリケーションを上下分割画面モードの下側に配置した状態で、一部のテキスト入力欄をタップしても、ソフトウェアキーボードを表示したまま入力できるようになりました。
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【Android】特定のタブレット端末において、アプリケーションを上下分割画面モードの下側に配置した状態で、[素材]パレットなどから[素材のプロパティ]ダイアログを表示したあと、タグを追加するボタンをタップしても、ソフトウェアキーボードを表示したまま入力できるようになりました。
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【Android】タイムラプスやムービーを特定のサイズに設定してMP4形式で書き出しても、書き出したムービーの映像がずれないようになりました。
EX / PRO
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[メッシュ変形]で格子点を移動したあとも、[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットで格子点の数を変更できるようになりました。
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[メッシュ変形]で複数の格子点を選択しているときに表示される枠線が、メッシュの回転している向きに沿って表示されるようになりました。
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[レイヤープロパティ]パレットの[境界効果]から[水彩境界]を選択したときの設定に、[フチの表現]が追加されました。[ビビッド]に設定すると、コントラストが強調された鮮明なフチを描画できます。
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[レイヤープロパティ]パレットの[境界効果]から[フチ]を選択したときの設定に、[描画の透明度を反映]が追加されました。オンにすると、半透明な描画の内部が塗りつぶされなくなり、フチの境界がなめらかになります。
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[レイヤー選択]ツール選択時の[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットの[選択しないレイヤー]に、[フキダシを選択しない]が追加されました。文字の選択とフキダシの選択を別々に行えます。
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[塗りつぶし]ツールや[スポイト]ツールなどを選択時の[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットの[参照しないレイヤー]に、[フキダシを参照しない]が追加されました。文字の参照とフキダシの参照を別々に設定できます。
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[素材]パレットに[ユーザータグの一括編集]が追加されました。[ユーザータグの編集]ダイアログを使用して、複数の素材に対してタグの名前の変更や削除などの操作を一括で行えるようになりました。
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【Win / mac / iPad / Android】[編集]メニュー→[変形]の各コマンドの実行時に表示される変形ランチャーに、[ツール詳細]パレットを表示するボタンが追加されました。なお、スマートフォン環境は除きます。
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[オブジェクト]ツールでベクターを選択するときなどに、線から離れた位置をクリックしても選択されないようになりました。
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[オブジェクト]ツールの[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットの[選択可能なオブジェクト]の[テキスト・フキダシ]が[テキスト]と[フキダシ]に分割されました。
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スマートシェイプを使用してベクターレイヤー上に細長い楕円を描画したときに、楕円の形状が従来よりなめらかに描画されるようになりました。
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[メッシュ変形]実行時に、[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットの[変形対象上のドラッグ操作]が[格子点の範囲選択]に設定されている場合でも、メッシュを回転できるようになりました。
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ツールが登録されていない[ダウンロード]ツールにPhotoshopブラシファイル(拡張子:abr)を正しく読み込めるようになりました。
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[ツール詳細]パレットの[2-ブラシ形状]で[デュアルブラシ]をオンにし、[インク]で[合成モード]を[通常]または[背景]以外に設定して[不透明度]を低くしたブラシで、[表現色]が[グレー]で描画色を黒だけに設定したレイヤーやレイヤーマスクに描画しても、ほかのレイヤーと同じ濃さで描画されるようになりました。
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[オブジェクト]ツールで対称定規にスナップさせてベクターを移動するときに、対称な線が連動しない場合が少なくなりました。
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[ツール詳細]パレットの[アンチエイリアス]の[画質と速度]を[高品質 (標準)]以外に設定したブラシで、対称定規にスナップさせて描画しても、描画結果が乱れないようになりました。
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[レイヤー]メニュー→[レイヤーの変換]でベクターレイヤーに変換中に、アプリケーションを切り替えたときも、CLIP STUDIO PAINTが強制終了しないようになりました。
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[編集]メニュー→[高度な塗りつぶし]で、[参照しないレイヤー]のボタンをクリックしたときに、オン・オフの状態がすぐに反映されるようになりました。
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[レイヤー]メニュー→[レイヤーの変換]でベクターレイヤーへの変換中に[キャンセル]をクリックしても、誤ったメッセージが表示されないようになりました。
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[オブジェクト]ツールの[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットで、[透明箇所の操作]の[ドラッグで範囲指定して選択]を[制御点]に設定している場合、平行線定規・放射線定規・同心円定規・対称定規・ガイドをドラッグで囲っても選択されないようになりました。
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[ツール詳細]パレットの[コマ外まで延長]をオンに設定した[集中線]グループのツールで描画したときに、中心点が基準線に非常に近い場合も、コマやキャンバスの外まで集中線が描画されるようになりました。
PRO / DEBUT
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[ツールの設定]ダイアログからツールアイコンを変更するときに、[ライトテーブル]ツールと[タイムライン編集]ツールのアイコンを選択できるようになりました。
EX
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[四面図]パレットの[透視図とキャンバスを同期する]が有効なときに、[四面図]パレットの透視図上でカメラパース変更など一部のカメラ操作を行えるようになりました。
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3Dレイヤーの投影方法を[平行投影]に設定し、[四面図]パレットの[透視図とキャンバスを同期する]が有効なときに、[四面図]パレットの透視図上でマウスカーソルを使用してパースを変更しても、正しく動作するようになりました。
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保存していないファイルを[ファイル]メニュー→[複数ページ書き出し]→[.pdf(PDFフォーマット)]からPDFファイルに書き出したあと、保存せずにファイルを閉じて再度開き、編集を行った場合に、保存せずにPDFを書き出しても最新の編集内容が反映されるようになりました。なお、Ver.5.1にアップデートする前にPDFを書き出したファイルに編集内容を反映する場合は、Ver.5.1以降の環境で初期化起動を行い、[出力用キャッシュ]を初期化してください。
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ストーリーエディターで空行を選択しているときに、選択範囲が表示されるようになりました。
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[表紙の構成]を[見開き]に設定している複数ページ作品に、[ファイル]メニュー→[読み込み]→[一括読み込み]を実行した場合、[一括読み込み]ダイアログで指定したページに画像が読み込まれるようになりました。
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表紙を設定している複数ページ作品に、[ファイル]メニュー→[読み込み]→[一括読み込み]を実行し、作品のページ数を超える数のファイルを読み込んだ場合、追加ページの前に空白のページが作成されないようになりました。
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[レイヤーカンプ書き出し]を実行したあとに[画像を統合して書き出し]を実行しても、[書き出し設定]ダイアログの[出力時にレンダリング結果をプレビューする]の設定が、[レイヤーカンプ書き出し]を実行する前の状態に戻るようになりました。
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ストーリーエディター上で同一ページ内のテキストを移動するときに、テキストレイヤーがロック状態または非表示の場合も、テキストを移動できるようになりました。
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ページ管理ウィンドウからページを開いたときに3Dレイヤーが選択されていても、ほかのレイヤーを選択してスマートシェイプを実行すると、編集モードで制御点を操作できるようになりました。
CLIP STUDIO Ver.5.1.0の主な更新内容
下記の更新をいたしました。
共通
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素材管理画面の素材フォルダーツリーのコンテキストメニューに、[上部にピン留め]が追加されました。素材フォルダーツリーの[お気に入り]と[最近使用した素材]を選択した状態で実行すると、これらのフォルダーをツリーの上部に固定できるようになりました。
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素材集の新規作成時や編集時のほか、[素材のプロパティ]ダイアログの[素材名]において、:(コロン)が入力できないようになりました。
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[素材]パレットのメニューに[フォルダー内の表示方法]が追加されました。素材フォルダーツリー内のフォルダーを選択したときに、サブフォルダー内の素材を表示する方法を選択できます。[サブフォルダーと素材]を選択すると、サブフォルダー内の素材を表示しないようにできます。
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CLIP STUDIOの素材管理画面のメニューに[フォルダー内の表示方法]が追加されました。素材フォルダーツリー内のフォルダーを選択したときに、サブフォルダー内の素材を表示する方法を選択できます。[サブフォルダーと素材]を選択すると、サブフォルダー内の素材を表示しないようにできます。
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RGBのカラープロファイルを設定したキャンバスをCLIP STUDIO FORMAT(拡張子:clip)で保存すると、エクスプローラーやFinderなどOS標準のサムネイル表示にも、カラープロファイルが反映されるようになりました。
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素材管理画面の素材一覧の下に表示される[フォルダー内の素材をすべて表示]の名称が[検索とタグの絞り込みをクリア]に変更されました。
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CLIP STUDIOでアプリ設定のバックアップを実行したときに、バックアップが成功した場合は、エラーメッセージが表示されないようになりました。
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【Win / mac】CLIP STUDIOの一部の言語環境において、CLIP STUDIO PAINTのライセンスを認証したあとに、[PAINTを購入]に表示されるバッジが表示されないようになりました。
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【mac】CLIP STUDIOの[続きを描く]に表示されるサムネイル画像の色がくすまないようになりました。
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【Android】スマートフォン環境において、アプリケーションを上下分割画面モードの下側に配置し、CLIP STUDIOの素材管理画面で[素材情報]ダイアログを表示して編集したあと、ソフトウェアキーボードを閉じても、CLIP STUDIOのフッターメニューがOSのナビゲーションバーの裏に隠れないようになりました。
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【Android】特定のタブレット端末において、アプリケーションを上下分割画面モードの下側に配置した状態で、一部のテキスト入力欄をタップしても、ソフトウェアキーボードを表示したまま入力できるようになりました。
以前のリリースノートはこちらをご覧ください。
CLIP STUDIO PAINT 2026年5月アップデートの主な更新内容Ver.5.0.5(2026年5月14日公開)
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【iPad / iPhone】一部の端末において、メモリ不足が原因でアプリケーションが強制終了することがある問題を修正しました。
CLIP STUDIO PAINT 2026年4月アップデートの主な更新内容Ver.5.0.4(2026年4月21日公開)
下記の更新をいたしました。
共通
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スマートシェイプで編集モードに切り替えたあと、[Shift]キーを押しながら図形や制御点を移動したときに、一定の角度ごとにスナップできるようになりました。
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【mac / iPad / iPhone】FBX形式のファイルを読み込んだときに、シェイプの法線が含まれていないファイルの場合は、自動的にシェイプの法線が計算されるようになりました。
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【iPad / Android】CLIP STUDIOの作品一覧画面で同期を実行したときに、CLIP STUDIO PAINTでキャンバスを開いていることが原因で同期に失敗した場合、表示されるメッセージに[詳しい情報を見る]が追加されました。クリックすると、問題解決のためのFAQが表示されます。なお、スマートフォン環境は除きます。
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【mac】[オブジェクト]ツールで3Dレイヤーを選択しているときに、右クリックで[スポイト]ツールに切り替えても、描画色のサークルが正しく表示されるようになりました。
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3Dハンドモデルのスライダーモードでスライダーを操作したときに、より自然に手の動きと連動して調整できるようになりました。
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3Dハンドモデルのスライダーモードで、指を操作するスライダーの仕様が変更されました。指を操作するハンドルを選択したときに、指を曲げるスライダーが上に表示されるようになりました。また、左に動かすと指が曲がり、右に動かすと指が伸びるようになりました。
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3Dハンドモデルのジンバルモードで、[関節角度制限]をオンにした状態の動作が改良されました。
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ライセンスの期限が切れたあと、次回起動時にだけ期限切れを知らせるダイアログが表示されるようになりました。
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スマートシェイプで最初に三角形に変換されたときは、必ず正三角形にも変換できるようになりました。
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スマートシェイプで最初に四角形に変換されたときは、必ず長方形または正方形にも変換できるようになりました。
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スマートシェイプで最初に楕円に変換されたときは、必ず正円にも変換できるようになりました。
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スマートシェイプランチャーの[編集]をクリックしたときに、スマートシェイプ開始時に変換された図形が、スマートシェイプランチャーの左端に表示されるようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されているときに、3Dデッサン人形を選択して[ハンドスキャナー]を操作しても、3Dハンドモデルにポーズが反映されるようになりました。
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【iPad / iPhone / Android】キャンバスを開いている状態でアプリケーションを終了したときに、次回起動時に表示されるメッセージの内容が変更されました。
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3D背景素材を3Dレイヤーに追加しても、[取り消し]が正しく動作するようになりました。
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3Dハンドモデルのスライダーモードで、パーツの選択を切り替えても、スライダーのハンドルの位置が保存されるようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されていても、3Dデッサン人形のパーツの選択状態に応じて、ハンドポーズの適用範囲が決定されるようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されていても、3Dデッサン人形の連番ポーズのポーズ番号に応じて、3Dハンドモデルにポーズが反映されるようになりました。同時に3Dハンドモデルの接合部も自然に補正されるようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されていても、ポーズ素材を適用したときに、3Dハンドモデルと3Dデッサン人形の接合部が自然に補正されるようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されていても、3Dデッサン人形のポーズをリセットしたときに、3Dハンドモデルのポーズもリセットされるようになりました。同時に3Dハンドモデルの接合部が自然に補正されるようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されていても、ポーズ素材を適用したときに、3Dハンドモデルの手首が正しく曲がるようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されているときに、POSE STUDIOで制作したポーズデータ(拡張子:pep)からポーズを適用しても、[取り消し]が正しく動作するようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されているときに、3Dデッサン人形に[左右反転]や[ポーズ対称化]を実行しても、3Dハンドモデルにポーズが反映されるようになりました。
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3Dハンドモデルの[オブジェクトスケール]が100%以外に設定されていても、正しくポーズが適用されるようになりました。
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[ウィンドウ]メニュー→[キャンバス]→[新規キャンバス]を選択して同じキャンバスを複数表示した場合に、スマートシェイプランチャーは、編集中のキャンバスだけに表示されるようになりました。
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スマートシェイプの編集モードで、ドラッグで編集中に[Enter]キーや[Esc]キーを押し、編集終了後にキーを離しても、確定やキャンセルが実行されないようになりました。
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キャンバスの端でスマートシェイプを実行しても、スマートシェイプランチャーがキャンバスの外にはみ出さないようになりました。
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[環境設定]ダイアログで[予測ストロークを表示してブラシ遅延を軽減する]をオンにした状態で、スマートシェイプを実行したあとに、[取り消し]や[やり直し]を実行しても、キャンバスに描画の一部が残らないようになりました。
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ブラシサイズを大きいブラシなどで描画したときに、キャンバス以外の位置で長押ししてスマートシェイプを実行しても、キャンバスの外に描画されないようになりました。
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キャンバスに対して極端な拡大表示や縮小表示を行っても、スマートシェイプランチャーを正しく操作できるようになりました。
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スマートシェイプの編集モードで図形を切り替えたときに、拡大・縮小・回転の中心位置が図形に合わせて切り替わるようになりました。
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スマートシェイプで図形を作成したあとに、描画色や[ツール詳細]パレットなどの設定を変更してから、編集モードに切り替えても、描画した図形にこれらの設定が反映されないようになりました。
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スマートシェイプの編集モードで折れ線の編集をしている場合、描き終わりの位置に必ず制御点が作成されるようになりました。
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[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットで[水彩境界]と[ドラッグ後に処理]をオンにしたブラシでスマートシェイプを実行しても、ぼかし部分の描画品質が維持されるようになりました。
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[ウィンドウ]メニュー→[キャンバス]→[新規ウィンドウ]を選択して開いたウィンドウに、スマートシェイプランチャーが表示されるようになりました。
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[環境設定]ダイアログで[編集操作ごとに復元情報を記録する]をオンにした状態で、[オブジェクト]ツールで3Dプリミティブを選択し、[ツール詳細]パレットや[ツールプロパティ]パレットで次のスライダーをマウスホイールで操作すると、それ以降の編集操作の復元情報が記録されない問題を修正しました。
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[プリミティブ]カテゴリの[不透明度]
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[テクスチャ詳細]カテゴリの[拡大率]
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[テクスチャ詳細]カテゴリの[位置]
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CLIP STUDIOで[メンテナンスメニュー]→[素材データベースの再構築]を実行すると、[素材]パレットのメニューから[整列方法]→[使用頻度]を選択したときに、表示内容が初期状態に戻ってしまう問題を修正しました。
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CLIP STUDIOで[メンテナンスメニュー]→[素材データベースの再構築]を実行すると、素材管理画面の素材の整列方法から[使用頻度]を選択したときに、表示内容が初期状態に戻ってしまう問題を修正しました。
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3Dペイントでストロークを終えた直後に、線の終端部分の描画がすぐに反映されるようになりました。
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3Dテクスチャペイントで描画した線のフチがざらつかないようになりました。
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ライトテーブルが有効なキャンバスで、3Dレイヤーの移動やフレームの切り替えを実行するときの速度が改善されました。
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[素材]パレットの[最近使用した素材]にある画像素材をブラシの先端形状の登録や変更に使用しても、引き続き[最近使用した素材]に表示されるようになりました。
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素材管理画面の[最近使用した素材]にある画像素材をブラシの先端形状の登録や変更に使用しても、引き続き[最近使用した素材]に表示されるようになりました。
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[素材]パレットの[最近使用した素材]にある画像素材をブラシの紙質に使用しても、引き続き[最近使用した素材]に表示されるようになりました。
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素材管理画面の[最近使用した素材]にある画像素材をブラシの紙質に使用しても、引き続き[最近使用した素材]に表示されるようになりました。
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[素材]パレットや素材管理画面に名前のないフォルダーが作成される場合があり、そのフォルダーを削除すると中の素材がすべて削除されてしまう問題を修正しました。
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正多角形とはかけ離れた折れ線を描いて、スマートシェイプの編集モードに切り替えても、スマートシェイプランチャーに[正多角形]が表示されないようになりました。
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短い線を描いてからスマートシェイプランチャーで[曲線]に変更し、編集モードで制御点を操作したときに、描画した線が制御点からずれずに追従するようになりました。
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[下のレイヤーでクリッピング]を有効にしたレイヤーをクリップボードにコピーして、ほかのアプリケーションに貼り付けたときに、[下のレイヤーでクリッピング]の設定が反映されるようになりました。
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3Dハンドモデルが3Dデッサン人形と親子関係に設定されているときに、3Dデッサン人形を選択して[ハンドセットアップ]を操作しても、3Dハンドモデルにポーズが反映されるようになりました。
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【Win / mac / iPad / Android】[ウィンドウ]メニュー→[ワークスペース]→[Ver.4.2基本レイアウト]を実行したときに表示されるメッセージの、[再表示しない]の設定が保存されるようになりました。なお、スマートフォン環境は除きます。
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【Win / mac / iPad / Android】[ツール]パレットのメニューから[関連パレットをポップアップ表示]をオンにして、関連パレットを表示したときに、ディスプレイの表示倍率が大きい場合も、関連パレットのタイトルバーの高さが正しく表示されるようになりました。なお、スマートフォン環境は除きます。
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【Win / mac / iPad / Android】[初期化起動]ダイアログで[環境設定]・[ショートカットキー設定]・[ウィンドウ表示位置]のいずれかをオンにして起動しても、コマンドバー・[クイックアクセス]パレット・選択範囲ランチャーの配置が初期化されないようになりました。なお、スマートフォン環境は除きます。
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【mac / iPad / iPhone / Android】コンパニオンモードの接続時に、アプリケーションが強制終了することがある問題を修正しました。
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【iPad / Android】CLIP STUDIO起動時に表示される「ここから描いてみましょう」を画面右上の[×]で閉じたときに、ラーニング画面のチュートリアルがすべて完了していれば、アイコンのバッジが消えるようになりました。なお、スマートフォン環境は除きます。
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【iPad / Android】スタジオモードにおいて、試し描きモードのバーの鍵アイコン付近をタップしても、描画などの操作が行えるようになりました。なお、スマートフォン環境は除きます。
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【iPhone / Android】スマートフォン環境において、[初期化起動]ダイアログで[環境設定]・[ショートカットキー設定]・[ウィンドウ表示位置]のいずれかをオンにして起動しても、[クイックアクセス]パレットの配置が初期化されないようになりました。
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【Win】マウスを使用してキャンバスに描画したときに、描き始めが正しく表示されるようになりました。
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【Win】修飾キーやツールシフトで[曲線]ツールなどに切り替えて描画中にキーを離しても、ブラシで描画できるようになりました。
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【mac】macOS 26で、テキストの入力時に[f]キーや[c]キーが反映されなくなり、その後画面が操作できなくなる場合がある問題を修正しました。
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【Android】[テキスト]ツールで特定のフォントを使用したときに、一部の文字がキャンバス上に表示されない問題を修正しました。
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【Android】スマートフォン環境において、シンプルモード起動時の復元処理などでプログレスバーが表示されたときに、シンプルモードにスタジオモードのUIが混在したり、大量のパレットが表示されたりする場合がある問題を修正しました。
EX / PRO
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3Dハンドモデルに対して[形状を素材登録]を実行したときに、素材のサムネイルに3Dハンドモデルの初期ポーズが反映されるようになりました。
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[環境設定]ダイアログの[編集操作ごとに復元情報を記録する]をオンにした状態で、ブラシ先端形状に多数の画像素材を登録したブラシを使用してベクターレイヤーに描画したときの動作が改善されました。
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3Dハンドモデル素材を含む、画像素材とテンプレート素材をCLIP STUDIOのクラウドに同期したり、CLIP STUDIO ASSETSに公開したりできるようになりました。
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[ツール詳細]パレットなどで[入り抜き]を設定したブラシで、ベクターレイヤーにスマートシェイプを使用して三角形・四角形・多角形を描画するときに、入りの始まる位置と抜きの終わる位置に制御点が作成され、設定どおりに入り抜きが表現されるようになりました。
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角の制御点が1つだけのコマ枠を[オブジェクト]ツールで選択したときに、辺を移動するハンドルが表示されないようになりました。
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[フキダシペン]ツールや[コマ枠ペン]ツールの使用時に、スマートシェイプランチャーで[連続曲線]を選択したときは、描き始めと描き終わりが角ではない制御点になります。また、[折れ線]・[直線]・[曲線]を選択したときは描き始めと描き終わりが角の制御点になるようになりました。
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[フキダシペン]ツールを使用してスマートシェイプを実行したときは、キャンバス外にフキダシを作成できるようになりました。
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[フキダシペン]ツールでスマートシェイプを実行後に、[取り消し]を行っても、フキダシ内のテキストの位置がずれないようになりました。
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[入力処理]が[ブラシ]、[出力処理]が[集中線]または[流線]に設定されているツールでスマートシェイプを実行すると、選択範囲がある状態でも、編集のたびにレイヤーが追加されないようになりました。
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[入力処理]が[ブラシ]、[出力処理]が[集中線]または[流線]に設定されているツールでスマートシェイプの編集を確定したあとも、[取り消し]を正しく実行できるようになりました。
EX
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マウスホイールを回転して[四面図]パレットを操作しても、すべての操作が[ヒストリー]パレットに記録されるようになりました。
CLIP STUDIO Ver.5.0.4の更新内容
下記の更新をいたしました。
共通
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CLIP STUDIOで[メンテナンスメニュー]→[素材データベースの再構築]を実行すると、素材管理画面の素材の整列方法から[使用頻度]を選択したときに、表示内容が初期状態に戻ってしまう問題を修正しました。
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素材管理画面の[最近使用した素材]にある画像素材をブラシの先端形状の登録や変更に使用しても、引き続き[最近使用した素材]に表示されるようになりました。
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素材管理画面の[最近使用した素材]にある画像素材をブラシの紙質に使用しても、引き続き[最近使用した素材]に表示されるようになりました。
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[素材]パレットや素材管理画面に名前のないフォルダーが作成される場合があり、そのフォルダーを削除すると中の素材がすべて削除されてしまう問題を修正しました。
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【mac / iPad / iPhone / Android】コンパニオンモードの接続時に、アプリケーションが強制終了することがある問題を修正しました。
EX / PRO
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3Dハンドモデル素材を含む、画像素材とテンプレート素材をCLIP STUDIOのクラウドに同期したり、CLIP STUDIO ASSETSに公開したりできるようになりました。
以前のリリースノートはこちらをご覧ください。
CLIP STUDIO PAINT 2026年3月アップデート2の主な更新内容Ver.5.0.2(2026年3月30日公開)
下記の更新をしました。
共通
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アプリケーションの起動に繰り返し失敗する場合がある問題を修正しました。
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アプリケーションの起動時の復元処理の途中で、強制終了する場合がある問題を修正しました。
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【Win】一部の環境において、CLIP STUDIO PAINTを起動したあとに、デスクトップやほかのアプリケーションを操作して、再度CLIP STUDIO PAINTの操作に戻ったときに、ショートカットキーが正しく動作しない問題を修正しました。
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【Win】[スキャン]を実行したときに、「アプリケーションを正しく起動できませんでした(0xc000007b)」とOSのエラーメッセージが表示される場合がある問題を修正しました。
CLIP STUDIO Ver.5.0.2の主な更新内容
下記の更新をいたしました。
共通
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【Win】CLIP STUDIOからCLIP STUDIO PAINTのアップデートを行ったときに、「アプリケーションを正しく起動できませんでした(0xc000007b)」とOSのエラーメッセージが表示される場合がある問題を修正しました。
以前のリリースノートはこちらをご覧ください。
CLIP STUDIO PAINT 2026年3月フォローアップデートの主な更新内容Ver.5.0.1(2026年3月13日公開)
下記の更新をしました。
共通
- ツールシフトで切り替えたツールの使用時にスマートシェイプを実行し、その編集状態のままツールシフトを解除すると、アプリケーションの一部操作が行えない問題を修正しました。
CLIP STUDIO PAINT Ver.5.0.0 の主な新機能(2026年3月11日公開)
Ver.5.0.0では下記の機能を追加しました。
ツールを切り替えずに整った直線や曲線、図形を直感的、効率的に描画できるスマートシェイプ
スマートシェイプが追加されました。ペンやブラシの描画時にツールを切り替えなくても、ペンをその場で長押しすると、整った直線・曲線・図形を描画できるようになりました。[環境設定]ダイアログ→[ツール]の[スマートシェイプ]から、スマートシェイプの設定を切り替えられます。
キャラクターデザインに合わせて手の形状を調整できる高品質な3Dハンドモデル
[素材]パレットの[3D]に[ハンドモデル]が追加されました。高品質な手の形状を調整できる3Dハンドモデルが収録されており、手の作画の参考にご利用いただけます。ハンドポーズ素材やハンドスキャナーを使ったポージングも行えます。
3Dオブジェクトもブラシで描画が可能に
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[ペン]ツールなどの描画ツールを使用して、3Dオブジェクトに描画できるようになりました。
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3Dオブジェクト選択時の[オブジェクト]ツールの[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットに、[テクスチャを一括書き出し]が追加されました。自作の素材や3Dモデルに限り、3Dオブジェクトのテクスチャを一括で書き出せます。【EX】
高さに応じたフォグ機能
3Dレイヤー選択時の[オブジェクト]ツールの[ツール詳細]パレットにある、[フォグの種類]から[高さ]を選択できるようになりました。3D空間の高さに応じてフォグを設定でき、[方向]で[上から]と[下から]を選択できます。
複数レイヤーを対象にした色調補正
[編集]メニュー→[色調補正]の各コマンドが複数レイヤーに対して実行できるようになりました。各レイヤーに色調補正の効果が適用されます。
変形機能の処理速度を改善
ラスターレイヤーに対して[編集]メニュー→[変形]の各コマンドを実行したときに、変形や確定の動作が高速化されました。
素材パレットの使いやすさの向上
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[素材]パレットに、[最近使用した素材]フォルダーが追加されました。過去に使用した素材の履歴から素材を選択できます。
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[素材]パレットのメニューの[整列方法]に[使用頻度]が追加されました。素材の使用回数順に素材を表示できます。
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[素材]パレットのASSETSからダウンロードした素材のサムネイル右上に表示されるアイコンの配置が、素材の詳細情報のサムネイルの右上に変更されました。アイコンのデザインもCLIP STUDIOのものに変更されました。クリックすると、従来通りCLIP STUDIO ASSETSの素材情報を表示できます。
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[素材]パレットの素材の詳細情報に、選択中の素材の保存先情報が表示されるようになりました。保存先情報をクリックすると、素材が登録されているフォルダーを選択できます。
ワークスペース・パレットの改善
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【Win / mac / iPad / Android】[ツール]パレットのメニューに[関連パレットをポップアップ表示]が追加されました。オンにすると、[ツール]パレットで選択中のツールグループをクリックしたときに、[ツールグループ]パレットと[ツールプロパティ]パレットをポップアップ表示できます。また、選択中のカラーアイコンをクリックすると、[カラーサークル]パレットと[カラーセット]パレットをポップアップ表示して色を選択できます。なお、スマートフォン環境は除きます。
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サブツールの名称がツールに変更されました。それに伴い、インターフェースやメッセージの内容も変更されました。
[サブツール]パレットの名称が、[ツールグループ]パレットに変更されました。
[サブツール詳細]パレットの名称が[ツール詳細]パレットに変更されました。
キャンバスの編集操作の逐次保存
[環境設定]ダイアログ→[ファイル]に[編集操作ごとに復元情報を記録する]が追加されました。オンにすると、キャンバスの編集操作ごとの差分を記録できます。CLIP STUDIO PAINTが予期せず終了して再起動したときに、記録した差分を元に最後に編集していたときの状態でキャンバスを復元します。
下描きレイヤーの一括切り替え機能【EX / PRO】
[レイヤー]メニューに[表示中の下描きレイヤーを非表示]が追加されました。実行すると、現在表示している下描きレイヤーがすべて非表示になります。再度実行すると、元の表示状態に戻ります。
Version 5.0.0の更新内容
下記の更新をいたしました。
共通
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スマートシェイプが追加されました。ペンやブラシの描画時にツールを切り替えなくても、ペンをその場で長押しすると、整った直線・曲線・図形を描画できるようになりました。[環境設定]ダイアログ→[ツール]の[スマートシェイプ]から、スマートシェイプの設定を切り替えられます。
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[素材]パレットの[3D]に[ハンドモデル]が追加されました。高品質な手の形状を調整できる3Dハンドモデルが収録されており、手の作画の参考にご利用いただけます。ハンドポーズ素材やハンドスキャナーを使ったポージングも行えます。
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[ペン]ツールなどの描画ツールを使用して、3Dオブジェクトに描画できるようになりました。
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3Dレイヤー選択時の[オブジェクト]ツールの[ツール詳細]パレットにある、[フォグの種類]から[高さ]を選択できるようになりました。3D空間の高さに応じてフォグを設定でき、[方向]で[上から]と[下から]を選択できます。
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[編集]メニュー→[色調補正]の各コマンドが複数レイヤーに対して実行できるようになりました。各レイヤーに色調補正の効果が適用されます。
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ラスターレイヤーに対して[編集]メニュー→[変形]の各コマンドを実行したときに、変形や確定の動作が高速化されました。
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[素材]パレットに、[最近使用した素材]フォルダーが追加されました。過去に使用した素材の履歴から素材を選択できます。
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[素材]パレットのメニューの[整列方法]に[使用頻度]が追加されました。素材の使用回数順に素材を表示できます。
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[素材]パレットのASSETSからダウンロードした素材のサムネイル右上に表示されるアイコンの配置が、素材の詳細情報のサムネイルの右上に変更されました。アイコンのデザインもCLIP STUDIOのものに変更されました。クリックすると、従来通りCLIP STUDIO ASSETSの素材情報を表示できます。
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[素材]パレットの素材の詳細情報に、選択中の素材の保存先情報が表示されるようになりました。保存先情報をクリックすると、素材が登録されているフォルダーを選択できます。
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【Win / mac / iPad / Android】[ツール]パレットのメニューに[関連パレットをポップアップ表示]が追加されました。オンにすると、[ツール]パレットで選択中のツールグループをクリックしたときに、[ツールグループ]パレットと[ツールプロパティ]パレットをポップアップ表示できます。また、選択中のカラーアイコンをクリックすると、[カラーサークル]パレットと[カラーセット]パレットをポップアップ表示して色を選択できます。なお、スマートフォン環境は除きます。
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サブツールの名称がツールに変更されました。それに伴い、インターフェースやメッセージの内容も変更されました。
[サブツール]パレットの名称が、[ツールグループ]パレットに変更されました。
[サブツール詳細]パレットの名称が[ツール詳細]パレットに変更されました。
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[環境設定]ダイアログ→[ファイル]に[編集操作ごとに復元情報を記録する]が追加されました。オンにすると、キャンバスの編集操作ごとの差分を記録できます。CLIP STUDIO PAINTが予期せず終了して再起動したときに、記録した差分を元に最後に編集していたときの状態でキャンバスを復元します。
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CLIP STUDIOのクラウドに、5GBを超えるサイズのファイルをアップロードできるようになりました。
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VRM形式のファイルをフォトリアルな描画形式で読み込めるようになりました。VRM形式のファイルの読み込み時に、[3Dファイル読み込み]ダイアログで[フォトリアル (推奨)]を選択し、[ツール詳細]パレットの[光源]で[このモデルは光源の影響を受ける]をオンにすると、フォトリアルな質感で表示できます。
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【Win / mac / iPad / iPhone】[サブビュー]パレットのメニューに、[クリップボードから読み込み]が追加されました。クリップボードにコピーした画像を[サブビュー]パレットに読み込めます。iPad / iPhoneの場合は、シンプルモードの[サブビュー]パレットのメニューでも同様の操作を行えます。
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【iPad / iPhone / Android】シンプルモードにおいて、[素材]パレットの[履歴]タブに、スタジオモードで使用した素材も表示されるようになりました。
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【iPad / Android】タブレット環境において、シンプルモードのヒント表示に、新しい項目が追加されました。
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【iPad / Android】タブレット環境において、シンプルモードのヒント表示の[ラーニング]に、各チュートリアルの所要時間が表示されるようになりました。
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【Android】[サブビュー]パレットのメニューに、[アプリ上のコピーから読み込み]が追加されました。CLIP STUDIO PAINTのキャンバスからコピーした画像を[サブビュー]パレットに読み込めます。シンプルモードの[サブビュー]パレットのメニューでも同様の操作を行えます。
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アプリケーションのアイコンと起動時に表示されるスプラッシュスクリーンが新しくなりました。
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アプリケーションの初期レイアウトが変更されました。[ウィンドウ]メニュー→[ワークスペース]→[基本レイアウトに戻す]を選択すると、新しいレイアウトに更新できます。
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[ウィンドウ]メニュー→[ワークスペース]に[Ver.4.2基本レイアウト]が追加されました。Ver.4.2時点の初期レイアウトに戻せます。
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コマンドバーの初期レイアウトが変更されました。
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[ウィンドウ]メニュー→[キャンバスタブを常に表示する]の初期設定が変更されました。キャンバスが1つだけの場合は、タブが表示されないようになりました。
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コマンドバーや[クイックアクセス]パレットなどに表示する[コマンドバー設定]のアイコンのデザインが変更されました。
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[ツール]パレットや[カラーサークル]パレットのカラーアイコンのデザインが変更されました。
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初回起動時と初期化起動時に、コマンドバー・[クイックアクセス]パレット・選択範囲ランチャーのレイアウトが記録されるようになりました。
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【mac / iPad / iPhone】FBX形式のファイルを読み込むライブラリが更新されました。
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【Win / mac】[環境設定]ダイアログ→[ファイル]の[キャンバスの復元を有効にする]と[復元情報の保存間隔]が、[復元情報を次の間隔で保存]に統合されました。
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【iPad / Android】タブレット環境において、[環境設定]ダイアログ→[ファイル]の[一定間隔で保存する]と[保存の間隔]が、[キャンバスを次の間隔で保存]に統合されました。
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[レンダリング設定]ダイアログの[レンダリング方式]で[ver.1.12.3以前]に設定した3Dレイヤーを含むキャンバスを保存して再度開いたときに、[レンダリング方式]の設定が維持されるようになりました。
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Ver.1.5互換の3Dキャラクター素材の表情を、正しく選択できるようになりました。
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復元用のキャンバスが保存されている状態でキャンバスを上書き保存しても、保存したファイルの作成日が更新されないようになりました。
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[テキスト]ツールの[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットで[フレーム揃え]の設定を変更したあと、CLIP STUDIO PAINTを閉じてから再度起動しても、[フレーム揃え]の設定が維持されるようになりました。
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VRM形式のファイルから読み込んだ一部の3Dキャラクターにおいて、脚をドラッグしたときの動作が、3Dデッサン人形と同様になりました。
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スカート設定が有効になっている3Dキャラクターを含むキャンバスの保存や読み込みが改良され、3Dキャラクターの表示が崩れないようになりました。
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[オブジェクトスケール]が設定されている3Dキャラクターを操作しても、スカート設定が有効になっているスカートが正しく表示されるようになりました。
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一部の3Dキャラクター素材などを、キャンバスに正しく読み込めるようになりました。
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キャンバスを保存して[最近使ったファイル]が更新されたあと、CLIP STUDIO PAINTを閉じてから再度起動しても、[ファイル]メニュー→[最近使ったファイル]に正しくファイルが表示されるようになりました。
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[ベクター線描き直し]ツールでフキダシを編集したあとに[取り消し]を行っても、フキダシに連動したテキストが動かないようになりました。
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[編集]メニュー→[色調補正]→[明るさ・コントラスト]を記録したオートアクションをレイヤーマスクに適用したときに、記録時と動作が変わらないようになりました。
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[レイヤープロパティ]パレットの[境界効果]から[水彩境界]を選択し、[ぼかし幅]を設定しても、水彩境界のぼかし部分が欠けずに描画されるようになりました。
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[レイヤープロパティ]パレットの[境界効果]から[水彩境界]を選択し、[範囲]や[ぼかし幅]などの項目を特定の値に設定しても、ブロック状の模様が描画されないようになりました。
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3Dレイヤーを選択している状態のキャンバスを、ページ管理ウィンドウから2回以上開いても、トンボやガイド線が正しく表示されるようになりました。
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スナップが有効な状態で、平面や多角形のプリミティブなど厚みのないオブジェクトをルートマニピュレーターで操作しても、位置が大きくずれないようになりました。
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タイムラインが有効なキャンバスで、アニメーションセルに設定されている3Dレイヤーを選択し、[アニメーションセル]パレットの[現在のアニメーションセルを編集対象に固定]を有効にしたあと、[タイムライン]パレットでフレームの選択を切り替えても、3Dレイヤーが正しく描画されるようになりました。
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ライトテーブルレイヤーを変形したあとに[ライトテーブルを有効化]をオフにして[取り消し]を実行しても、ライトテーブルレイヤーを変形前の状態に戻せるようになりました。
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[部分回転]を特定の値に設定した3Dデッサン人形や3Dキャラクター素材において、[関節角度制限]をオンにした状態の動作が改良されました。
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[オブジェクト]ツールで3D背景素材を選択したときに、移動マニピュレータがVer.4.0以前と同様に表示されるようになりました。
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カラープロファイルが設定されているファイルを繰り返し開いても、読み込みに時間がかからないようになりました。
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3Dレイヤーの移動マニピュレータで特定の項目を選択している状態で、[3Dモデルをスナップする]のアイコン上でドラッグを開始しても、移動マニピュレータで選択中の操作が実行されないようになりました。
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【Win / mac / iPad / Android】[環境設定]ダイアログの[保存をバックグラウンドで実行する]をオンにしているときに、[保存]と3Dレイヤーに対する[コピー]と[貼り付け]の操作を含むオートアクションを実行すると、キャンバスを閉じたときにCLIP STUDIO PAINTが強制終了する場合がある問題を修正しました。
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【iPad / iPhone / Android】シンプルモードに非対応の素材だけをダウンロードしていても、シンプルモードの[素材]パレットの[ダウンロード一覧]に素材が正しく表示されるようになりました。
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【iPad / Android】タブレット環境において、CLIP STUDIOのアイコンの通知マークが消えないことがある問題を修正しました。シンプルモードも同様に修正しています。
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【Win】パレットをパレットドックに格納するときに、CLIP STUDIO PAINTが強制終了する場合がある問題を修正しました。
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【mac】[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットの[向き影響元設定]で[ペンの向き]または[ペン軸の回転]を選択しているときに、キャンバスに描画したストロークの抜きの形状が正しく描画されるようになりました。
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【iPhone】[ヘルプ]メニューから[イントロダクション]や[新機能・リリースノート]の画面を表示したときに、ヘッダーの色が正しく表示されるようになりました。
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【Android】CLIP STUDIO PAINTに特定のフォントをインストールしたあと、CLIP STUDIO PAINTを起動したときに、メニューだけが表示され、パレットやキャンバスが表示されない問題を修正しました。
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【Android】一部の端末で、アプリケーション全体で色のちらつきや彩度の低下が発生する問題を修正しました。
EX / PRO
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[レイヤー]メニューに[表示中の下描きレイヤーを非表示]が追加されました。実行すると、現在表示している下描きレイヤーがすべて非表示になります。再度実行すると、元の表示状態に戻ります。
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キャンバスに3D素材をドラッグ&ドロップしたときに、新しく作成された3Dレイヤーのカメラがパース定規に沿うための条件が変更されました。キャンバスに表示されているパース定規が1つだけで、パースに3Dレイヤーのカメラを合わせることができるときに、パース定規に沿って3D素材が配置されます。
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次の操作に対して[やり直し]を実行したときに、正しいレイヤーが選択されるようになりました。
[レイヤーの変換]
[コマ枠を等間隔に分割]
[コマ枠を結合]
[コマフォルダー分割]ツールを使用したコマフォルダーの分割
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[表示]メニュー→[スナップ]にある[特殊定規にスナップ]がオフで[グリッドにスナップ]がオンのとき、パース定規が表示されていてもそのグリッドが表示されていなければ、ブラシの[後補正]や[ベクター吸着]による線の形状変化や、キャンバスのグリッドへのスナップが行われるようになりました。
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[制御点]ツールで[Shift]キーを押しながら制御点をドラッグしたときは、各種スナップの設定が無効でも、水平・垂直・斜め45°の方向に移動するようになりました。
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[制御点]ツールで[Shift]キーを押しながら制御点をドラッグしているときに、[Shift]キーを離してドラッグを続けると、制御点がマウスカーソルの位置に移動するようになりました。
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[オブジェクト]ツールで定規の選択時に[ツールプロパティ]パレットの[目盛り]をオンにして[等分割]を選択し、[分割数]に数値を続けて設定しても、ほかの項目と同様、[ヒストリー]パレットに1回の操作として記録されるようになりました。
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【mac / iPad / iPhone】異なる環境にファイルを移しても、パース定規のグリッドの間隔が変わらないようになりました。従来のバージョンで作成したパース定規とはグリッドの間隔が異なる場合があります。
EX
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3Dオブジェクト選択時の[オブジェクト]ツールの[ツールプロパティ]パレットや[ツール詳細]パレットに、[テクスチャを一括書き出し]が追加されました。自作の素材や3Dモデルに限り、3Dオブジェクトのテクスチャを一括で書き出せます。
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[ファイル]メニュー→[複数ページ書き出し]のメニューコマンドからPDF出力を実行したときの[書き出し設定]ダイアログに、[ICCプロファイルの埋め込み]が追加されました。PDFにカラープロファイルを埋め込めます。また、[表現色]から[CMYKカラー]を選択できるようになりました。CMYKのカラープロファイルを埋め込んだPDFも書き出せます。
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ファイルを開いた直後でも、[四面図]パレットのカメラ操作が[ヒストリー]パレットに登録されないようになりました。
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特定の操作を行ったあとに保存されたキャンバスを開いて、ストーリーエディターを表示しても、テキストの表示順序が前回起動時から変わらないようになりました。
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タイムライン名に半角の「%」を含むキャンバスに対して、[ファイル]メニュー→[アニメーション書き出し]→[連番画像]を実行しても、正しく連番画像を書き出せるようになりました。
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[ファイル]メニュー→[複数ページ書き出し]→[一括書き出し]実行時の[一括書き出し]ダイアログの[ページ範囲]で[本文のみ]を選択したときのインターフェースが変更されました。また、[ファイル]メニュー→[コンビニプリント]実行時の[コンビニプリント]ダイアログで[本文のみ]を選択したときも同様のインターフェースに変更されました。
CLIP STUDIO Ver.5.0.0の主な更新内容
下記の更新をいたしました。
共通
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CLIP STUDIOのクラウドに、5GBを超えるサイズのファイルをアップロードできるようになりました。
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[素材管理]画面に、[最近使用した素材]フォルダーが追加されました。過去に使用した素材の履歴から素材を選択できます。
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【Win】4GB以上のファイルをCLIP STUDIOのクラウドやCLIP STUDIO ASSETSからダウンロードするときに、通信管理の進捗が正しく行われるようになりました。
以前のリリースノートはこちらをご覧ください。
Microsoft、Windows、Edgeは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
macOS、iPad、iPhone、iCloud、およびiCloud Driveは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
AndroidおよびGoogle Playは、 Google LLCの商標または登録商標です。
「Galaxy」は、Samsung Electronics Co.,Ltd.の商標または登録商標です。
VRMは、一般社団法人VRMコンソーシアムの登録商標です。
Ver.4.2.7以前のリリースノートはこちら